公益財団法人 日本腎臓財団
サイト内検索
文字の大きさ 小 中 大
ホーム 腎臓って何するところ? 財団のご案内 財団の事業活動 賛助会員 ご寄付のお願い 財団の公開情報
更新日2012.1.5
日本腎臓財団は昭和47年に設立され、 公益的な立場で「腎に関する研究を助成し、 腎疾患患者さんの治療の普及を図り、 社会復帰の施策を振興し、 もって国民の健康に寄与する」ことを目的に 活動を行っております。
財団のご案内へ
杉田豊氏のキリンのイラストレーション
東日本大震災透析医療復興支援のためのご寄付のお願い

東日本大震災透析医療復興支援のためにご寄付をいただいた方々

財団からのお知らせ

2011.12.1

平成23年度透析療法従事職員研修 実習、または実習+見学を終了し、実習報告書を未提出の方は1月10日(火)までにご提出願います。

2011.11.1

平成23年11月1日「公益財団法人 日本腎臓財団」に移行いたしました。

2011.10.1

平成23年度透析療法従事職員研修
実習に関するよくあるお問い合せと答えを追加しました。

2011.5.2

透析医療復興支援のためのご寄付のお願いを追加しました。

2011.3.14

このたびの東北地方太平洋沖地震により被災された皆様、ご家族、および関係者の方々には、心よりお見舞い申し上げます。
なお、被災地域における透析情報は、下記、日本透析医会災害情報ネットワークをご参照ください。
http://www.saigai-touseki.net/sendsdata/total.php
また、透析患者さん、医療スタッフに向けた災害時に役立つ情報をPDFに致しました。
(2004年新潟中越地震特集:雑誌「腎不全を生きる」VOL.32,2005より抜粋)
Q&A 災害(地震)時の注意点
災害に負けない私たち-災害を乗り越えよう-
透析、地震が起きたらどうする?-新潟の患者さんの経験に学ぶ-
被災地での透析治療をささえて-緊急事態にスタッフとしてどう対処したか-

 

日本腎臓財団の事業

助成事業 透析療法従事職員研修 刊行物 褒賞 CKD(慢性腎臓病)対策事業
腎臓に関係のある研究団体、研究プロジェクト、学会、患者さんの団体に対して、研究・調査活動、学会開催・ 運営等のための助成事業を行っています。 昭和55年より毎年、透析医療の基礎的な知識と技術を多くの医療従事者の方々に習得していただくために、透析療法従事職員研修を行っています。 腎不全患者さん向け雑誌「腎不全を生きる」、医療スタッフ向け雑誌「腎臓」を刊行、無償で配布しています。 昭和52年より毎年、腎臓学の研究に関する注目すべき業績に対して、褒賞を行っています。 CKD予防の大切さを一般の方に広く知っていただくため、冊子「CKDをご存じですか?」「CKD患者診療のエッセンス」の作成、及び健康セミナーを行っています。また、世界腎臓デーへも協力しています。
研究助成
学会助成
公募助成
詳しくはこちらから
平成23年度のお申込みはこちら
雑誌「腎不全を生きる」
雑誌「腎臓」
詳しくはこちらから
詳しくはこちらから
日経健康セミナー21
腎臓って何するところ ご寄付のお願い	賛助会員入会のご案内